私的ドライバーランクトップ 2007年私的ドライバーランキング トップページ ブログ
順位とドライバー名(私的順位の後が現実の順位)
2010
1 1 セバスチャン・ベッテル 文句なしにとは言えないが確かに最速のドライバーであることは確か。マシンに助けられたのか足元をすくわれたのかが微妙なところがある。
2 4 ルイス・ハミルトン 本来であれば1位でもおかしくはない。もっともチームに貢献しマシンを速くし競争力を高め戦ったのは彼であることは確かだが、少々破壊王的雰囲気が漂う
3 2 フェルナンド・アロンソ 走らないマシンを向上させたのは過去の栄光を示しており、王者の貫録もある。だが苛立たった時の弱さはいかんともし難い。精神面が問題か?
4 3 マーク・ウェバー もしかすると最速のドライバーは彼である可能性が高い。だが何故か肝心な時に怪我。終盤も怪我をしていたことが判明。自覚に欠ける。
5 5 ジェンソン・バトン うまいドライバーであることの証明はしているがそれ以上は常に欠けている。昔の伸び悩みのころは実は間違いなく彼自身の問題であったことを明らかにしたシーズン。最高の環境でなければ力が出ない弱さを再び明らかにした。
6 8 ロベルト・クビサ 速い。とにかく遅いマシンを走らせれば彼がピカ1.乗ったマシンが・・・。ただそれだけ。
7 10 ルーベンス・バリチェロ ダメなマシンでも成果を出す。明らかに彼の円熟の走りが没落したチームを救っていた。シューマッハに迫っていた時代は本物であったことを見事に示した。
8 7 ニコ・ロズベルグ 次の王者の力を見せている、そしてマシンを速くする能力もある。だがチームを引っ張る力に欠けたシーズンだった。シューマッハに食われてしまったのか?
9 12 小林可夢偉 ダメなマシンでもポイントを重ねた。楽天的なところもあるが現代のオーバーテイクキングであることは確かだ。ルーキー・オブ・ザ・イヤー。
10 9 ミハエル・シューマッハ 衰えた。明らかに衰えたシーズンであった。復帰は現状では間違いであったことを示しただけだ。
11 6 フェリペ・マッサ 放出も噂されるほど衰えを見せたシーズンだった。怪我からの本格的回復からはほど遠い状態だ。
12 11 エイドリアン・スーティル 速い、確かに速い。だが常にマシン次第。その上に壊す。これが弱点。
13 18 ニック・ハイドフェルト 昔からよくいた必殺の代打屋。一発の速さはなくなった。円熟だが先はない。
14 19 ハイメ・アレグレスワリ 恵まれたチームではないがそれなりの速さは見せた。だが何かに欠ける。
15 13 ヴァイタリー・ペトロフ 直線は速い。だがそれ以外はのシーズン。クビサとの差は絶望的
16 15 ヴィタントニオ・リウッティ ちょっと前の最速男。だが速さが消えた。安定さに欠けるうえに速くない。
17 17 ペドロ・デラロサ 年齢の為の衰えがあった。速さはまだまだあるがレースディスタンスではもたない。
18 20 ヘイキ・コバライネン まあ壊すなあ、あいかわず。マシンへのいら立ちが1年間続いただけだがまあだが相変わらずジュニアフォーミュラ時代の最速男の片りんはいまだに光っている。安定といら立ちとの戦いが彼の課題。だがトップチームのドライバーではない。
19 14 ニコ・ヒュルケンブルグ モナコのクラッシュが全て。あれはもう愚かとしかいいようがない。ポールは偶然の産物にすぎず評価には全く値しない。やり直しの機会があるかどうか・・・・
20 21 ヤルノ・トゥルーリ 衰えた。それだけ。だめなマシンをそれなりに走らせただけ。
21 22 カルン・チャンドック ダメマシンでも前には確実に進んでいた。力強さはある。だが後盾がないのが弱点。もう少し上位のチームではしることができればポイントはとれるだろうがその先は微妙。
22 25 ティモ・グロック いやまあ、存在を消していた。マシンがあれではの状態の1年
23 16 セバスチャン・ブエミ 完全に期待を裏切ったランク1位のドライバー。来年も同じであれば失格だろう。
24 24 ルーカス・ディ・グラッシ 無駄な1年であった。
25 23 ブルーノ・セナ チームメートに差をつけられただけだ。名前負け。ちょっとどうにもならない。
26 26 山本左近 F1に固執する意味がわからない。もう無理だろう。
27 27 クリスチャン・クリエン 過去のドライバーであり、過去の不成績を証明しただけ。
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987